2012/04/11 インドがもうすぐUFOの情報開示をします

原文 http://2012portal.blogspot.com/2012/04/normal-0-microsoftinternetexplorer4_11.html?m=1

転載元 https://cobraportaljp.blogspot.com/2012/04/ufo.html

2012年4月11日水曜日

インドがもうすぐUFOの情報開示をします

アシュターコマンドのクルー、ラジッシュ 2012年4月2日
India to announce UFO Disclosure soonIndia is in the center of a big secret inside debate. On onewww.ashtarcommandcrew.net


インドは内部秘密討論の真っただ中にあります。一方は世界最大の民主主義者が最近のUFOとのコンタクトや地球外生命体についてを世間に公表したがっており、もう片方は世間に恐怖とパニックを与えたくないため、または見えざる無数の国際慣習法のため、何もしないという状況です。

UFOや地球外生命体の研究家にとっては、5基の核施設全てに他の星からやってきた存在が長い間関わっていたことは常識となっています。最近ではインドとUFOとの関りや、秘密UFO基地がヒマラヤの中国の基地の近くにあることが大々的にニュースになりました。例えばラダック地方では、住人達は毎日のように巨大な三角形の宇宙船が地下から出てくることや、さらにインド軍によって守られていることも指摘しています。

軍人や政治家もインドがコンタクトを受けているという事実を口外し始めています。インドは宇宙の法についてを伝えられました。

現在の討論では、他の国々のように秘密を守っていくか、もう一方で完全な透明性を持った社会にして、真実を話すかに別れています。インドはそこまで厳しくない、民主主義国家です。そのため秘密を保ち続けるのは困難です。政府が主に懸念しているのは、他の国々のように秘密を守り続けることが難しいということです。もし情報が許可されていないチャンネルを通って出てきて、さらに権力者達が壁際に追い詰められて自白を強要された暁には、二つの悪い出来事が起こるでしょう。一つ目は、国と世界中にパニックをもたらすことです。二つ目は、インドの政治を鑑みると、政府与党はあっという間に転覆させられてしまうということです。

各国の指導者たちは、インドに関して特に大騒ぎしています。ロシアのプーチン大統領からアメリカの各上院議員がインドを訪れたり、訪問の予定をしています。欧州連合もインドに協調を求めて話し合いをしています。インドの核計画やインド宇宙研究機関への制裁は全て軽減されているところです。インドはヨーロッパやアメリカと協力し、宇宙探査と技術開発プログラムを推し進めています。インドはさらに、世界貿易機関に加盟しています。

インドはアメリカやヨーロッパとの間に、ITやコールセンターの主要業務委託契約を次々と結んでいます。西側諸国や日本、韓国などの国々から直接の国際資金提供を受けていることもあり、インドの外国為替は予測ができない状態です。興味深いことに、中国はインドのライバルでしたが、ここ数年はインドとの友好関係と貿易関係を築き上げています。インドは国際連合安全保障理事会の恒久メンバーへとゆっくりと近づいています。現在の安全保障意理事会のメンバーである中国、アメリカ、ロシア、フランス、イギリスはいずれもインドの加入を支持しています。

政府に近い情報筋によれば、UFOとの接触について知っている政治家は極めて少なく、もちろんそこまで大きな権力を持っていません。

軍隊も秘密を外に漏らさないように心配をしているようです。最近ではインドのインド外務大臣ナットワー・シンが、インドの本質は核保有国になることではないと述べました。彼は、元インド首相で60年代に核開発を主導していたインディラ・ガンディーの熱烈な支持者でした。

インドは70年代初頭、ポカランで初めて核開発を行いました。彼の政党内を含んだ、国中がシン氏の無責任な発言に疑問を抱きました。しかし、その発言をよく見てみると、地球外生命体の技術ははるかに先に進んでいることもあり、核兵器はまったく脅威とならないことが、私達の知識からも理解できます。現在進行中の秘密の討論にイライラしていたこともあるでしょうが、大事なのは、核兵器を持たなければ、インドからUFOや地球外生命体についての討論も無くなってしまうということです。


コブラによる追伸

2002年に私がプレアデス人から伝えられたことによると、ヒマラヤのインドと中国の国境近くに地下のUFO基地があるということです。東ラダックにあるコンカ・ラの近くに、その基地はあります。より多くの情報はこちらでお読みください。


UFO Underground Base in the Chinese – Indian Border, page 1UFO Underground Base in the Chinese – Indian Border, page 1www.abovetopsecret.comMilitary base in Aksai Chin/Kongka La?, page 1Military base in Aksai Chin/Kongka La?, page 1www.abovetopsecret.com

http://www.monstrous.com/Monstrous_Places/Is_Kongka_La_a_Underground_UFO_Base_.html

Aksai Chin Terrain Scale Model in Huangyangtan, ChinaA 1:500 scale terrain model of eastern Aksai Chin and adjacenvirtualglobetrotting.com

翻訳: NOGI

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